[PR]看護師の好条件な求人情報満載:年間30,000人の転職看護師が利用中
TAKUYAは、テレキャス・コレクターとして有名である。
フェルナンデスの“TAKUYAモデル”(1〜9)は、TEJをベースにしたオリジナルモデル。トレードマークともいえるペイントは、TAKUYAとYUKIの共作。多彩なカラー・ヴァリエーション(1〜6)に始まり、市販のTAKUYAモデルをベースにしてTAKUYAが「クラシック(JAM)」のPV撮影のためインドへ行く前の週に友達と2人で3日間徹夜の末自作した“ヴェネチアン・ドッグ(7)”や、アクリル・ヴァージョン(8)など様々なヴァリエーションが存在している。
ジャニーマンのテレキャス・タイプ(10,11)は、セミホロウ・ボディーになっていることと、3S仕様になっているのが特徴。犬の足跡っぽい、ポップなサウンドホールも要チェック。
1,2は、以前ライブなどあらゆる場面で使用されていた。7については、クラシック(JAM)のPVで使用されている。8は、1998年の紅白歌合戦(JAM:散歩道)にて使用されていた。
FERNANDESからRedとBlue(1、2)のアーティストモデルとして市販されていた(現在は市販されていません)が、実際TAKUYAが使用しているギターは市販のものより軽く、素材等も異なっている。Blueは3本持っているらしい。